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◆練習試合レポート 


5月12日(日) 練習試合(8人制) 於 国立河川敷G

国立サッカー協会事務局とSSS6年生コーチのご配慮により急遽決まった練習試合。前日の降雨で実施が危ぶまれたが皆の気持ちが天に通じたのか、天候は回復、グランドもまずまずのコンディションになった。相手は国分寺チェリーズ。なんと同じチーム名!だが、出来たばかりということ。先輩格として負けられない。20分を4本行なった。

第1 国立チェリーズ 4:2 国分寺チェリーズ
 開始直後、ミスパスが多くペースが掴めない。すると5分、FW選手の独走ドリブルから先制される。相手ベンチは大喜び。ここから反撃が始まる。松浦が爆発。11分右からのセンタリングに反応し左隅に同点弾。続く12分ドリブルから逆転弾。15分にはハットトリックとなるゴールを叩き込む。19分、応援内藤からのパスに同じく応援の三浦が中央で合わせ4点目のゴール。その直後、相手のスピードあるドリブル突破から2点目を決められた。


第2 国立チェリーズ 1:0 国分寺チェリーズ
 課題のパス回し(ボール出し、動き出し)が前試合より良くなった。DFも落ち着いて相手の攻撃をブロック。明らかにボール支配は上回っているが、得点は6分の松浦のパスカットからの1点のみ。


第3 国立チェリーズ 4:0 国分寺チェリーズ
 前の試合の反省点。ゴールに結びつけるパス、動きを意識してスタート。早速1分、ペナエリア外の直接FKを松浦が左上隅に決める。2分には左に持ち込みループで。4分中央からのFKに澤谷が押し込み3点目。9分相手のゴールキックを青島が直接ボレーで豪快に決め4点目。その後はDF陣が頑張った。15分左から中央の折り返しにフリーでシュートされ決められた、と思ったところ遠藤が猛スピードでカバーリング、すんでのところでクリアーした。


第4 国立チェリーズ 5:0 国分寺チェリーズ
 いよいよ本日最後の試合。1分、右ライン沿いに尾崎が持ち込み中央へ折り返し。このボールをもつれながらも松浦が押し込み1点目。5分左サイドを雲野が持ち上がり逆サイドへ、青島が合わせて2点目。9分、同じパターン雲野~青島で3点目をゲット。11分、ゴール前混戦状態から雲野が落ち着いてネットを揺らす。締めくくりは15分松浦が右隅にクリーンシュートを決めた。


〈総評〉今回、以下2点を目標に掲げた。
①前々のパスでなく横に継なぐパスを意識する。そのための動き出し。
②攻撃に入った時のディフェンスラインの上げ。第2ボールの支配。
結果は、全般的にボール支配率が高く、いくつかの得点シーンでサイドからの崩しからがあった。またディフェンスでもサイドのフリーな選手を意識したパスがあった。1試合目を除けば、ディフェンスはほぼ完璧。ラインコントロールも出来ていた。まずまず目標は達成したかと思う。この調子で日野フラウカップに臨みたい。参加応援の内藤さん、三浦さん、それから未登録ながら参加の遠藤さん、和田さん(新人)に感謝。グランド提供にご協力いただいた事務局・6年生コーチに御礼。最後に急なお呼びかけにもかかわらず参加していただきました国分寺チェリーズの皆様、ありがとうございました。by247


参加者 
内堀 雲野 尾崎 青島 松浦 大塚 松崎 澤谷 田中 遠藤 和田(新人) 
(応援)内藤 (同)三浦

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[ 2013/05/12 00:00 ] 試合結果 | トラックバック(-) | コメント(-)

国立市少年少女フットサル大会 

3月10日 国立市少年少女フットサル大会 於 国立総合体育館

第1試合(8分) チェリーズ 0:0 2小SCママ
 開始そうそうからチェリーズペース。松崎がミドル・ボレーと立て続けにゴールを狙うが惜しくも外れる。相手のカウンターもGK仁科の素早い飛び出しでクリアー。終了間際キックインのボールが相手に渡りシュートを決められた、と思いきやキックインがファウルの判定。ゴールは認められず。危ない×2。

第2試合(8分) チェリーズ 0:1 JFCママ 
 ここが勝負、とばかり張り切ってスタートするも相手の動きが早い。ボール出しも空いたスペースを突いてくる。3分、左サイドを抜け出され折り返しを綺麗に決められた。尾崎・和田・松崎の攻撃も今一歩のところで止められた。

第3試合(8分) チェリーズ 1:0 2小SCママ
 スタートは互角の展開。最初のチャンスはチェリーズ。ゴール前の平尾にボールが渡りシュート。僅かに左にそれる。相手の攻撃もGK増谷・DF内堀・田中・和田でブロック。このまま引き分けか、と思われた終了間際、田中から絶妙のスルーパスが最前線の仁科へ。これを落ち着いて右隅に決めた。

第4試合(8分) チェリーズ 0:1 JFCママ
 この試合に2点差以上で勝利しないと優勝は無い。チームで確認し試合に入る。しかし相手の動きがいい。危ないシュートはGK増谷がナイスセーブ。しかし5分左からの強烈なミドルを決められた。その後はDF陣も攻撃参加。内堀・尾崎・和田もゴール前まで殺到するがDFに拒まれた。結局JFCに2連敗で準優勝。

〈総評〉
JFCさんはボール回しが一枚上だった。わがチームもスペースへの飛び出し+パス出し→シュートのパターンを武器にしたいと思う。来年は優勝を目指そう!


参加者 内堀 仁科 尾崎 和田 松崎 平尾 田中 増谷
[ 2013/03/10 00:00 ] 試合結果 | トラックバック(-) | コメント(-)

【公式戦】 三多磨大会 

期日  平成25年 2月17日(日)
大会  サッカー協会 三多摩大会 初参加緒戦
会場  小金井運動公園 サッカー場
対戦相手 拝島二FC
参加者・ポジション GK: 仁科
          フォワード:雲野、松浦、増谷
          MF: 青島、和田、尾崎、平尾、大塚、(高橋) 
          B:内堀、中川、松崎、吉川、
結果  0 ― 2 (前半 0-1、後半 0-1)

戦況  前半(25分ハーフ)

立ち上りは少し攻め込まれたが、内堀・中川・松崎・吉川のバック陣の硬さが取れ動きが良くなってからはすぐに押し返し、攻めに転じて、良い形が何度もあった。青島・和田・尾崎など中盤でのボールの競り合いもほぼ互角で、パスが回りいいボールが出ることが徐々に多くなる。敵陣の裏を狙うパスに雲野・松浦・増谷の俊足フォワードが突進するが、ゴールを割るところまではいかない。チャンスが何度か続くがそのうち初めてトライする25分のハーフとあって、少し足が止まり押し込まれる時間が増えてきた。相手チームは、われらの俊足フォワードを上回る動きのいい選手も目立つようになり、我が中盤、バック陣も早いパスとドリブルに振り回され始める。14分過ぎ、警戒していた右フォワードへいいパスがわたると右ライン際を持ち上がられ、素晴らしいセンタリング、それを中で待っていたセンターのヘッド(または胸?)で見事に合わせられ1失点。残念ながら、敵を褒めざるを得ない、見事な攻撃であった。その後も一進一退を繰り返すが、ゴール前まで迫るフォワード増谷の惜しいシュートもバーを越えるなど決め切れずに前半を終える。

    後半

前半の1失点はあまりに相手が素晴らしすぎて、却って引きずらない感じで挽回に向けプレー開始。尾崎に代わり平尾(高橋は登録手違いで控えに。御免)が入り、互いにいいプレーが続くが決め切れない。だが、やはり足が止まっている人はこちらが多いか。キャプテン雲野の足も攣り始め、大塚に交代。頑張り続けていたバック陣も徐々に相手のスピードにかく乱されゴールを脅かされることが増えてくる。バーをたたく危機一髪のシュートや、キーパー仁科のファインセーブに何度も救われる。こちらもエース松浦が再三中央突破を試み、シュートを放つが距離が残りゴールを割れない。途中再交代の雲野、尾崎も随所にいい動きを見せて、何としても1点、と前懸りになって攻めるが、相手も虎の子の1点を必死に守る攻防が続く。残り時間もあと僅かとなった24分。相手シュートが外れてほっとしたのもつかの間、またもや要注意の相手フォワードにゴールキックをカットされ、そのままドリブルシュートを決められる。追いすがろうとしていたところを逆に突き放される。それでも、あきらめずに最後まで果敢に相手ゴールに迫るが、無念のタイムアップ。何とか同点に持ち込み、PK戦に持ち込んで、あわよくば、と期待していた夢を砕かれた。しかし、全員よく走り切り、確実にプレー内容も上がっている。後は試合経験の差か。来年の公式戦に再チャレンジを誓う。(文責・加藤)
[ 2013/02/16 00:00 ] 試合結果 | トラックバック(-) | コメント(-)

国立市女子サッカーフェスティバル 

国立チェリーズ Aチーム (青島、宮原、仁科、尾崎、松浦、安藤)

第1試合 (チェリーズ A × 調布ステラ = 1:0 )

5人制、10分ハーフの変則ルールの今大会。ワントップに尾崎、トップ
下松浦、青島、バックに宮原、キーパー仁科の先発メンバー、控えに安藤
でキックオフ。
互いに緊張感からか、硬さがあるものの立ち上がりからよく動いていた。
前半は決め手が無く終わったが、後半2分すぎ、センター付近で奪った
ボールをドリブルで持ち込んだ松浦のシュートが決まって先制点。この
1点を守りきってまず、緒戦を勝ち上がる。

第2試合  (チェリーズA × チェリーズB = 3 : 0 )

互いに手の内がわかっているだけにやりにくかったが、それぞれが一試合
ずつ戦って、少し体も動きが良くなって良い試合となった。立ち上がりの
30秒にいきなりAチーム青島の先制シュートが決まり、優勢のまま前半
終了。後半も立ち上がり30秒に松浦のシュートが、5分に決定的な3点
目が入った。シュートの打ち合いは、ほぼ互角だったが、最後の詰めと、
宮原、尾崎、安藤(後半出場)のバック陣がよくゴール前を守りきった。

第3試合  (チェリーズA × 日野  =  2 : 0 )

とにかく事実上の決勝戦になる対戦とあって、気合は入っているのだが、
午後になってはじめての試合で、少し動きが鈍い。皆で集中力を高め、声を
出し合う。ほぼ互角で、シュートを打ち合うが、こちらは正キーパー仁科が
ナイスセーブで失点ゼロを続行、攻撃に集中する。前半8分、ハーフライン
でボールを奪った松浦のドリブルシュートが決まって、1点先行して前半を
折り返す。後半も一進一退の戦況だったが、7分に待望の追加点を松浦が決
め、逃げ切った。

第4試合  (チェリーズA ×  青梅  = 1 : 0 )

Bチームのおかげでほぼ、優勝は見えていたものの、出来れば全勝で決め
たい、と全員気合が入った最終戦。前の試合でポイントゲッター松浦が、
足を痛めていたので、バックの宮原・尾崎含め全員で打てるチャンスに
シュートを積極的に狙いに行く。しかし、なかなかチャンスが生まれない
まま、すさまじい敵の攻撃が続き、キーパーのナイスセーブに何度も救わ
れる。とにかく、ワンチャンスをものにするしかない。後半も残りわずか
となった9分、右トップで「あと1点」と自ら宣言していた青島が持ち込
み、技ありのドリブルシュートを決める。失点ゼロの完勝の一日でした。  by Katou



国立チェリーズ Bチーム (雲野、和田、中川、内堀、田中、吉川)…大塚

第1試合  (チェリーズB × 日野レディース = 0 : 0 )

5人制、オフサイドなしのサッカールールの大会。
キーパー雲野、バック右に内堀、左に中川、トップ和田と吉川でスタート。
少し緊張感があると思うが良く動いて、良く攻め、良く守ったと思う。

第2試合  (チェリーズB × 国立チェリーズ A = 0 : 3 )

やりにくい…でも勝たねばとの思いか、空回り。
開始早々、青島の1点が大きく取り返せぬまま松浦にも2点取られ、残念、悔しい。

第3試合  (チェリーズB × 調布FCステラ  =  0 : 0 )

一進一退でお互いに疲れも出てきているところ。
前・後半を含めて良く攻め、良く守ったと思う、一戦であった。

第4試合  (チェリーズB × 東京青梅  = 1 : 0 )

最後の試合。前半は互角の戦い。後半、この試合も引き分けかなと思った瞬間、
中川からのパスを和田が右足でシュート。ゴールが決まりバンザイ!

1勝1敗2分の戦績で準優勝。すばらしい一日であった。     by JJ

[ 2010/10/23 20:19 ] 試合結果 | トラックバック(-) | コメント(-)

7月のフットサル 

7月のフットサル練習予定です


6日(火) 国立3小

13日(火) 国立3小

22日(木) 国立7小

26日(月) 国立7小



すべて19時~21時

みなさん、ふるってご参加ください
[ 2010/06/29 23:43 ] 連絡 | トラックバック(-) | コメント(-)






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